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ネット投稿ピックアップ ~韓国に感謝必要なし…前支局長「起訴」が異常 ケント・ギルバー ト氏が裁判を斬る~

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Palmo (パルモ)「片手でラクラク いつも安定、安全、安心」

日本人は韓国に感謝する必要は一切ない。

起訴すること自体が極めて異常であり、間違っていたことが少し普通に戻っただけだ。無罪判決は当たり前。決して、韓国が「日本にいいことをした」わけではない。

米国では、他国が「民主主義国家かどうか」「先進国かどうか」を判断する際、真っ先に「言論の自由が認められているか」を見る。

韓国はこれだけ経済成長したので「そろそろ大丈夫だろう」と思っていたら、いきなり民主主義の根幹である「言論の自由」を弾圧する暴挙に出た。韓国の民主主義への信頼は根底から崩れた。まともな法治国家ではなく、ある意味、独裁国家だった。米国の韓国に対する意識は、数十年戻ったといえる。

裁判長は判決公判で、韓国外務省から「日韓関係を考えて善処を求める」という趣旨の文書が提出されたことを明らかにした。裁判所としては、「反日」の国内世論を恐れて責任回避しようとしたのだろう。無責任だ。

判決文を読み上げた約3時間、裁判長は加藤前支局長の着席を認めず、立ったままにさせていたという。一種の虐待だ。長時間に及ぶ場合、先進国なら着席させる。これも世論に対して、「裁判所は厳しく対応している」とアピールしたかったのではないか。

韓国外務省は「日韓関係を考えて…」と文書に書いたというが、本音は別だろう。韓国がおびえているのは米国だ。実は、米国は韓国に対して本気で怒っている。

朴氏は、同盟国である米国に難色を示されながらも、9月に北京で行われた中国の「抗日戦争勝利70年」の軍事パレードを参観した。リッパート駐韓米国大使の襲撃事件もあった。ワシントンで根拠のない「反日」ロビーを続けている。加藤前支局長を8カ月以上も出国禁止措置にした。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151220/dms1512200830005-n1.htm
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