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ネット投稿ピックアップ~ 橋下徹「紅白歌合戦の奇妙な結末!あれが専制エリート政治の恐 ろしさだ!」 | プレジデントオンライン | PRESIDENT Onlin e~

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今のマスゴミとパヨクにとっては、

自分たちの受け入れられない多数意見はポピユリズム、
自分たちの通したい主張が多数になった時は民意、
 のダブルスタンダード。

橋下が言うように、民主主義の基本をもう一度考え直し、多数意見を元により深化させて行ければ良いと思うけど、マスゴミ、パヨク脳は硬直過ぎて殲滅されない限り無理なんだろうなぁ…。sigh

【本文一部抜粋】

 なぜ数百万人もの視聴者の評価と、10名ほどの会場審査員の評価にこれだけの重みの違いを付けるのか、感覚的に理解ができない状況だった。

少数者で決めるというのはこういうことなんだよね。これが専制エリート主義。

 やはり日本の国民の教育レベルの状況では、国民の多数意思によって決めることの方がまだましだ。

 一部の人間だけが突出して能力を持っているわけではない。

――あの結果を見て、多くの人はそういう認識を抱いたんじゃないかな。

 去年の紅白歌合戦は、やはり「白組優勝」がしっくりくる。

これをポピュリズムだと批判したところで、

そもそも民主主義は多数意思によって決定するもの。

それなのに多数意思で決めることをポピュリズムだからダメだ、と批判することは民主主義の否定そのものだね。

 多数意思で決められた決定をポピュリズムだと批判するのではなく、多数意思で決まったことは尊重することを前提に、

それがよりいい決定になるように具体的にやり方を工夫していく姿勢が、民主主義を深化させるポイントだね。

民主主義の本質である多数決自体に、ぶつぶつ文句を言い続ける朝日新聞でさえ変化の兆しがうかがえる。三が日があけた1月6日の記事だ。

橋下徹「紅白歌合戦の奇妙な結末!あれが専制エリート政治の恐ろしさだ!」 | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online
民主主義と専制エリート主義を考える上で、昨年のNHK紅白歌合戦の結末は良い教材。出演者もびっくり。その後は、後味の悪い不可解さ。
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