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昨今の無差別殺傷事件など殺人事件について ~刑罰執行の迅速化、極刑化について~

 

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Palmo (パルモ)「片手でラクラク いつも安定、安全、安心」

 一昨日、八王子で20代の女性が33歳の男に殺された、というニュースを昨日になって知りました。

可愛い我が子を手塩にかけて育ててきて、やっとこれから社会に出る、と言う所まで来たのに、『誰でも良かった』などという戯(たわ)けた一言で済ませる輩(やから)。
 じゃあ、てめぇ自身を刺せよ!と怒鳴りあげたくなるような、反吐(へど)が出るような不快感を感じずに入れません。
 最近、上記のようなこれまででは考えられないような理由で、安易に殺人に走る日本人が多いのは、人を殺(あや)めてもすぐには死刑にならないだろう、という安易な考え方が根底にあるのではないかと思います。
 (今回はwikipediaなど出来るだけメジャーなサイトを探しましたが、人によってはショックを受けるかもしれない画像にリンクを張っているのと、あくまで個人の過激な意見ですので、そういうのが嫌いな方は読まずに飛ばしてください。)


 こんな世の中で、死刑制度廃止などと馬鹿げた事を宣(のたま)う弁護士の方々もいらっしゃるようですが、私はその逆で、誰の目にも明らかな、殺人鬼に対しては、その場で極刑とし、即死刑ということにしないと今のような、考えられない安直な殺人事件は減少するどころか、増加すると思います。。
 しかもこれら殺人鬼には、安楽な死に方を与えるなどという情けをかける意味も必要もない。
 昔、西太合という映画で、さまざまな拷問が映像として出てきていました。私の印象に残っているのは、和紙かなんかを濡らして1枚ずつ顔にかけていくと、徐々に息が出来なくなり、相当苦しい状態で窒息死するようです。

 相手を一撃で殺傷したとしても、最低一週間は、市中引き回し(馬に乗せるのではなく、バック・トゥ・ザフューチャー3のように縛られて引きずり回されるやつ)の上、打ち首、獄門 と言った厳罰をすぐに実行すべきだと思います。
これは硫化水素による自殺もまたしかり。自殺を達成した人間にはどうしようもないですが、それらの遺体は三条河原に放置ではないですが、氏名、生前の画像と、死亡時の画像を、『人の迷惑を顧みず、周囲に迷惑をかけた大悪人』とでも銘打って、一覧できるようにすれば良いのではないでしょうか。
 死んでも死に恥をさらすこと、また人を殺めた人間は、現実の地獄は存在しませんが、想像の地獄を体現することの出来るような、そのような処罰場をつくることでしか抑制はかけられないのではないでしょうか。
 他にも現在、現実的にやるんなら、そういう悪人には、筋弛緩薬だけを投与し、呼吸苦を複数回に渡って、味あわせるとか、麻酔をかけずに、指趾の遠位の関節から1箇所ずつ切断していくとか。
韓国でも教師がほうきの柄で子供を殴っている画像が公開され抗議が殺到してるようですが、私は高校生の時でも担任に、木の棒でおもいっくそ殴られていましたけど、それを抗議するのは、今振り返ってもおかしいと思います。
 人間はたった一人で生きていくのではなく、人と関わって生きていく限り、ルールを作らざるを得ず、そのルールを守れない人間は厳罰を以って処罰される。
そんな当たり前のことが今の社会には無くなって来ている事の方が恐ろしい気がします。
 爆笑問題が司会をする仮想の法律を作る番組がありますが、是非取り上げてほしい問題だし、本当は、こういう話こそ与野党結束して、可及的速やかな対処をとる必要はないでしょうか。
自己の権利を主張する人ばかりが増えていますが、統制がとれていた、という意味では、戦時中は死の重みも分かっていた良い時代なのかもしれない、とい思ったりします。
 拷問などのキーワードでいくつか探してみました(備忘録を兼ねて)
心臓の悪い人などは見ない方が良いと思います。自己責任でお願いします。


刑罰の一覧 (from wikipedia)
磔(はりつけ)の刑の写真 (from wikipedia) 

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